重要なお知らせ

すっかり秋めいてきましたね。いつもPTA活動にご協力いただき、ありがとうございます。

11月16日(金曜日)に第4回専門部会が開催されます。夜19:30から松柏小学校1階会議室です。メール配信にて出欠返信をお願いしています。よろしくお願いいたします。

お知らせ

お知らせ

非常変災時の対応について 10月1日から改訂版

↑タイトルの「非常変災時の対応」の文字をクリックしてもらえれば、そのページに飛びます。ご確認ください。

H30松柏小学校日記

晴れ 世界に一枚のオリジナルお皿。

 5年生が、世界でたった一枚のお皿づくりに親子で取り組みました。もしかしたら将来名のある彫刻家、芸術家になって、小学校時代の作品とかって紹介されるかもしれませんね。センス抜群の作品がたくさん仕上がっていました。みんなの真剣な表情が作品作りの熱意として伝わってきました(n*´ω`*n)ひと月後が楽しみですね(n*´ω`*n)

晴れ まるで巨大な渦潮

 ついに始まりました、中休みマラソン練習です。すごいの一言です。私、走ることの指導者として30年以上携わってきたので、あんなにうれしそうな表情で走ることを楽しんでくれると、うれしくてうれしくてたまらなくなりました。運動やスポーツは楽しいものなんですよね。ただ、黙々と走るだけでもとても楽しいことなんです。トレーニングはもちろん苦しいこともありますが、それすら「しんどかったぁ(笑)」と楽しめると努力している意識すらなく、体力が付き、運動ができるようになっていくんですよね。市民ランナーという言葉が社会的認知を受けたように、マラソンブームの今、是非とも親子でも一緒にジョギングを楽しんでみてください。普段とは違った景色と会話が弾むこと間違いなしです。

 

曇り 4年花組 「アップとルーズ」研究授業

 アップとルーズという手法で情報を的確にわかりやすく伝えるという説明文を学びました。今回は子ども達と共に先生方も多くのことを学び、予定していた授業後の1時間の研究協議もあっという間に過ぎ、若干時間オーバーしながら白熱した研究会となりました。まさにこの写真もそうですが、アップにすると子ども達の真剣なまなざしから授業への熱意が感じられます。引きの写真(ルーズ)をみると、全員が挙手していて、みんなが積極的に授業に参加していることがわかります。まさに今回の題材そのものです。どちらにも長所があって、真逆の性質を上手く使って情報を効果的に対比することで伝えると言うことなのです。そこで文章として表現するのに重要なカギになってくるのが接続詞です。接続詞を効果的に使うことによって反対のことを表しているアップとルーズ、お互いの足りない部分を補完し合ってわかりやすい説明文を書くことができると言うことを勉強しました。

 子ども達と距離も近く、いつも子ども達の様子や変化に敏感な担任の先生と、今日昨日で身についたわけではない鍛えられた学習習慣が毎日の取り組みの大きさを物語っていました。学習する喜び、けじめをつけて挑む心地よさを学級全体で感じているなあと感心しました。市内の各小学校の先生方からも子ども達や先生の様子に賞賛の嵐でした。よくがんばりました(#^_^#)

曇り 障害がある方との交流4年生、寒いけどみんな元気です!

 4年生は、先日もでしたが、障害がある方との交流を通して、よりよく生きていく社会、みんなが幸せに暮らしていける社会実現のために大切なことは何かを学ぶ学習をさせていただいています。なにが『障害』なのか、その真意に迫っていく学習です。総合学習で福祉関係のことを進める中で、社会にある『障害』、物理的な『障害』や、私たち自身が『障害』となってしまわぬよう、気をつけたり気づいたり私たちにできることは何かを時間をかけて考えていくことになります。

 世の中には様々な立場、様々な事情がある人が暮らしています。年齢も幼児からお年寄りまでなので、幅広いニーズがあります。そういったことを考えることは、みんなの違いを認め、尊重することにつながっていくはずです。

  始まりました、マラソン大会の練習です。今日は中休みにたくさんの子どもたちが出てきて、グランドを走っていました。今年は、合計で42.195㎞のフルマラソンに挑戦しようということで、地図形式で走った距離を塗りつぶしていくシートを作成していただき、楽しみながら練習する工夫をしていただきました。もう今からマラソン大会が楽しみですね(n*´ω`*n)

 

 

曇り 県小学陸上 雨の中の激戦

 この時期にしては珍しい雨。急に冷え込んできたなぁと感じていた矢先です。人間の体の方が対応できないくらいの急な冷え込みの中、上手くコンディションを整え、大会に挑んできました、松柏メンバー。よりによって大会当日に、、、とも思いますが、条件はみな同じなので、精一杯戦い抜くしかありません。選手、引率の先生、応援の保護者の方々、さらには審判員の皆さん、本当にお疲れさまでした。様々なスポーツが世の中には行われていますが、陸上競技ほどたくさんの審判が必要な競技もないと思います。たった一人の選手の記録をとるために100人を超える審判員で運営されているんです。