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H30松柏小学校日記

曇り 忘れていないですよ、校内マラソン大会 6年生

 5年、6年生になるとレース展開を考え、最初から無謀な勢いで突っ込む人はいなくなります。ちゃんと戦略を考えて、ラストスパートがかかるようペース配分を考えた走りをしています。こうなると、ただ参加しているだけでなく、ライバルの走りを意識したり、過去の自分と戦っている人がいたりと、取り組み事態に意味が発生しています。つまり校内マラソン大会に目標をもって挑んでいるということです。目標を持つことは何においても自分を成長させるためになくてはならない、欠かせないものになりますね。さて達成できましたか、目標クリア!

曇り 理科クラブ「四電出前授業理科実験」とミニ運動会1年生

 理科クラブで、四国電力の方が、テレビで見るような本格的な理科実験を披露してくれました。子ども達だけでなく、教師も興味津々で、迫力の実験にウキウキワクワクドキドキでした。普段手に入らない液体窒素を使って、絶対零度に近い温度での特異性を、とても分かりやすく実験していただきました。もうワクワクが止まらない感じで、大興奮の中、あっと言う間に終了しました。

 

 1年生は、全員揃ったので、ミニ運動会を実施しました。みんな元気で、玉入れやダンスを楽しみました。優しいみんなの気持ちが伝わってきた取り組みでした。

曇り 校内マラソン大会 中学年の部

 昨日の続きです。校内マラソン大会中学年の部です。まだまだぶっ飛ばして行きました。でも、ペースを考えて運動場の一周目で、落ち着いていました。さすがだなぁと感心しました。

3年生の部

4年生の部

曇り 松柏小学校 校内マラソン大会

 本日、天気は大変心配しましたが、校内マラソン大会を開催いたしました。予報も四国中央市だけ雨雲がかかる時間帯がありそうでしたが、ひどくなりそうになかったので、予定の時間にスタートしました。段々と天気も回復し、終わるころには晴れ間も見られるようになりました。

 低学年の部から紹介していきたいと思います。

 スタートの号砲とともに一目散で走っていく子ども達。何度も練習を行い、準備してきました。それでもやっぱり本番は緊張感が違います思わず、かけっこ並みにダッシュしていました。低学年は800m。なかなか普段は走り続ける距離ではありません。へこたれそうになりながらも、大好きなお母さん、お父さん、おじいちゃん、おばあちゃんの声援を元気に変えて、頑張りました。運動場に帰ってくるとさらに、声援は大きくなります先生方もとっても嬉しそうです(n*´ω`*n) やっぱりみんなが頑張っている姿は応援している人までも笑顔にしてくれます。まさに「喜ばせごっこ」ですね。「喜ばせごっこ」の仕掛け人は、すべての子どもたちと一緒に走ってくれました。帰ってきたらまたすぐに号砲を鳴らして、最後尾の子どもと一緒に走ってくれたのです。まさに鉄人28号ならぬ、鉄人細川校長先生です。合計で12km以上は走ってくれました。ありがとうございました。

 1年生の部

 2年生の部